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マインドマップの書き方 ソフト

私は数年前からマインドマップ

特にマインドマネージャーを愛用しておりますが、

企画~議事録、プレゼンやセミナーでもマインドマップで

終わらせてしまう事があります。


何がそこまで便利なのか?




ペンとノートで記憶に残す!アイデアがわき出る! 本当に頭が良くなるマインドマップ(R)“かき方”超入門 (アスキームック)ペンとノートで記憶に残す!アイデアがわき出る! 本当に頭が良くなるマインドマップ(R)“かき方”超入門 (アスキームック)
(2010/03/29)
月刊ビジネスアスキー編集部

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そもそもマインドマップとは?

マインドマップはトニー・ブザン(Tony Buzan)が提唱した思考・発想法の一つで、

私たちの頭の中で起こっていることを見えるようにした思考ツールのことです。


なかなかこれだけでは分かりづらいので実際にマインドマップで

物事をまとめる流れを動画で見てみましょう。









このように、非常に短時間で視覚的に自分の考えをまとめることが出来ます。

また何かを説明する際に閲覧者に向けても落とし込みやすい構造になっているので、

プレゼン等にも役立つのです。




「書き方」
 Wikipedia

かき方は、表現したい概念の中心となるキーワードやイメージを中央に置き、

そこから放射状にキーワードやイメージを広げ、繋げていく。

思考を整理し、発想を豊かにし、記憶力を高めるために、

想像(imagination)と連想(association)を用いて思考を展開する。

この方法によって複雑な概念もコンパクトに表現でき、

非常に早く理解できるとされ、注目され始めている。


人間の脳の意味ネットワークと呼ばれる意味記憶の構造(コリンズとキリアンら)

によく適合しているので理解や記憶がしやすい。


しばしば「図解表現技法」や「ノート術」などと紹介されることがあるが、

開発者のトニー・ブザン(Tony Buzan)は、脳科学や心理学の知見から、

マインドマップを通してメンタルリテラシー(頭の使い方)の重要性を提唱している。


メンタルリテラシーとは、簡単に言えば頭の使い方であり、学び方を学ぶ力や、

学んだことを活用する力のことを指している。以上から、マインドマップを単なる

「図解表現技法」や「ノート術」といった、

いわばテクニックのようなものと表現するのは適切とは言えず、

メンタルリテラシーを高めるための思考・発想法と呼ぶのがふさわしい。



マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
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Category: tool

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